日商簿記1級から 公認会計士への道-はじめに-

日商簿記1級から
公認会計士への道

 

 

 

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はじめに

 

はじめまして、管理人のバクスターです。
現在私は日商簿記1級を合格してからから、公認会計士をめざしています。

 

会計士試験に挑戦する人の多くは、会計士の勉強しながら簿記1級を取得されますが、私は簿記1級を先に取得してから会計士試験に挑戦します。なぜなら簿記1級を受かる力が無いと、会計士に挑戦しても無理だろうと思っていたからです。また、通っている大学の教授も「簿記入門や2級からする人が多いけど、ほんとは1級から会計士に行く方がずっと早道だ」とおっしゃっていたからです。
そして日商簿記1級を受験3回目で合格することができ、2006年の会計士試験に挑戦する事ができます。

 

 

 

 

 

 

これまでの私の簿記1級の足跡はと言うと、
1回目(第105回)の試験では、初受験であまりの難しさで驚き4科目合計で10点ぐらいで不合格
2回目(第107回)の試験では、原計の解答をすべて逆に記入し足切りで不合格
3回目(第108回)はしょうもないミスを繰り返したが、無事合格
となりました。
私はこの3回の受験の中で、様々な勉強方法を試したり、本試験に役に立つ書籍など探しました。また独自で簿記1級の分析などした結果、合格できたのだと思います。

 

 

 

日商簿記1級を勉強されている方の多くは社会人です。私が勉強している隣で、仕事帰りの社会人の方が必死に勉強されている姿を見て、「すごいな〜」とよく感心させられました。ですから、合格した後に簿記1級受験生の方に少しでも役立てればと思い、自分が行った簿記1級の分析や役立つ書籍などを紹介しようと思いました。

 

また、会計士の勉強をされて1年目の方や税理士になるために1級を受験されている方、そのような方たちにとって日商簿記1級は通過点ですが、その通過点を転ばず進んでほしいので、もしよろしければ私の分析など参考にしていただければ幸いです。

 

最後になりましたが、文章が下手なもので日本語になっていない場合や、内容の矛盾などが見かけると思いますが、その点どうかご容赦ください。

 

 

 

 

 

 

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